どんなライフプランを作ることができるの?

ライフプランソフトFPCを使うことで、ヒアリングした内容を入力して出力ボタンをクリックするだけで60ページ以上のPDFファイルを出力することができます。

このPDFはもちろん印刷して使うことができ、どのような項目を出力するかも選択することが可能です。

実際に出力されたPDFをご覧ください

文字で説明するよりも実物を見てもらう方が早いと思うので、サンプルのPDFをダウンロードできるようにしました。

サンプルPDF(フルバージョン)をダウンロード

サンプルPDFの後半(52ページ以降)は比較プランのデータになっています。

ライフプランソフトFPCではボタン1つで簡単に比較プランを作成できる様になっており、任意の数値を変えることで例えば『改善前』と『改善後』の比較をすることができます。

また、このライフプランソフトでは、下記のような画面から出力する項目を自由に選択することができます。

項目選択
※画面をクリックすることで拡大ができます

例えば、資産運用の部分のみを出力する場合は資産運用関連の項目にチェックを入れることで、このような形でPDFファイルを出力できます。

サンプルPDF(資産運用のみ)をダウンロード

※各資産クラスのリスク・リターン・相関係数については、ライフプランソフトの設定から手入力を行えるようになっています

逆に、資産運用の部分を抜いた形で出力することも可能です。

また、PDFの表紙は自分で自由に編集をすることができます。

ライフプランソフトを活用することで有料サービスに繋げることができます

このように、ライフプランソフトFPCでは本格的で見やすいライフプランを作ることができるので、ライフプランの作成を有料で提供しても十分な価値を提供することができます

また、それだけではなく『ライフプランの作成をフロントエンド(入り口のサービス)として使い、その結果を元にコンサルティングや実行支援の提案をする』という使い方もできます。

実際にこのライフプランソフトを開発している高橋さんは、『問題のない住宅予算を診断する』というフロントエンド(入り口のサービス)から『土地建物価格の1%の料金での住宅購入コンサルティング』の提案を行い、100%の受注率をキープしています。

また、顧問契約という形でライフプランの作成及びメンテナンスを行うことも可能です。

顧客情報を呼び出して状況に応じた変更を加えることで、ライフプランをより正確なものにすることができますし、その変化に合わせたファイナンシャルアドバイスを提供することができます。

目次

・ライフプランソフトFPC紹介ページ

・(重要)システム要件・注意事項について

・どんなライフプランを作ることができるの?

・入力項目の紹介

・ライフプランソフトを活用した提案例

・実際にライフプランソフトFPCを利用したFPの声①

・実際にライフプランソフトFPCを利用したFPの声②

・【紹介動画】ライフプランソフト活用実践セミナー映像プログラム