初めてこんなコンサルフィーを頂きました!

石塚駿平

昆さんと一緒に開催をした
住宅FPマスター講座の参加者から、
こんな報告を頂きました。

福島で活動をしている
女性FPの方からです。

「初めてお客さんにコンサル
ティングの提案をさせて頂きました。

そして、なんと今、 即決でコンサルの
お申し込みいただいたんです!

初めてです、1%のコンサル!!

(補足:土地建物価格の
1%がコンサルフィーです)

しかもこれでいいんですか?

って言っておられました。

うれしくて泣きそうです。

昆さんの資料の通りに作って
進めたら、 ほんとにできちゃいました。

新潟まで行ってハグしたい気分です!

ありがとうございます!!

大きな階段を一歩登れました

いや〜。

素晴らしい報告ですね。

もらったこっちも本当に
嬉しくなっちゃいました。

また、彼女はこうも言っていました。

「初めてだったので、教わった
ことをそのままやらせて頂きました。

今まで、ちゃんとオファーして
なかったんだな、FPに出来ること
伝えてなかったんだなってやりながら思いました。

今日は大きな階段一歩登れました。

本当にうれしいです。今後も楽しみです!」

そのままやって成果が出る
昆さんの資料もすごいですが、、、

実際に実践して成果を出せたのは
本当に素晴らしいことだと思います。

この方は、元々FPとして
活動はしていたけど、フィーは
取れて数万円だったようです。

それが土地建物価格の1%
ということですから、約10倍に
単価が上がったということになりますね。

FPビジネスの最重要ポイント

個人的に、FPビジネスにおいて
最も重要なファクターというのは、

『顧客単価を大きくすることができるか』

ということだと思っています。

これができているかどうかで、
成功するか失敗するかが決まると
言っても過言ではありません。

顧客単価が低いと、収益を上げる
にはあくせく働く他ありません。

1人あたりの顧客単価が数万円
程度だと、一ヶ月に何十人もの
顧客を抱える必要があります。

でも、それって集客が難しい
ですし、体力的にもキツく
なるんですよね。。

でも、こんなことを言うと、

「いや、でも料金を上げるって
なかなか難しいんですよ。。」

と反論されるかもしれません。

しかし、この値上げの壁というのは
一度超えればわかるのですが、、、

実はペラッペラなんですよね。

超える前はとてつもなく厚く
感じますが、超えた後に
振り返るとそうではありません。

僕も独立当初は、ホームページの作成を
15万円で受けるのも躊躇していました。

しかし、一旦その壁を超えると、
50万、100万と受注の値段を
上げることができ、、、

それが自分の基準になっています。

ここに関しては、勇気を持って超えられるかどうか。

これに尽きます。

もちろん、これにはコツがあったりします。

自分のお金に対する偏見と
向き合って、正しい見方を学んだり、、、

自分が影響を受けている周りの人を変えたり、、、

自分のサービスを価値をしっかりと
自分で認められるようにしたりなど、、、

色んな方法があるのですが、
どんな方法でもいいので一度この
壁を越えれば見える景色が変わります。

「ステージが変わる」

と言い換えることもできるでしょう。

一度超えてしまえば、
そこが自分の基準になります。

売上が上がる好循環

自分の基準が変われば、
その結果として、、、

=================================
自信を持って顧客に提案ができるようになる

顧客がより自分のことを信頼してくれる

成約率が上がる

金銭的にも余裕が生まれ、
さらに自信を持って提案ができる
=================================

このような好循環を作ることができます。

値上げに恐怖を抱いている人は、
いつまで経ってもこの好循環に
入ることができません。

なので、その場で足踏み状態が続いてしまします。

一方で、この壁を何とかして
超えることができる人は、
次のステージに進むことが可能です。

そして、さっきも言ったように
値上げの壁というのは、思ったより
超えるのが難しいものではありません。

なので、いかに早く”こっち側”に来られるか?

これがポイントですね。

あなたも早く、”こっち側”に来ませんか?

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この記事を書いた人

昆知宏

新潟の住宅会社に営業として勤めた後、『特定の会社に属さずに、客観的な立場から住宅購入をサポートできるFPになりたい』という想いの元独立。住宅購入を専門とするFPとして、新潟でこれから家を買う方への相談を行っている。コンサルティングフィーは土地建物価格の1%と高額ながら、多くの顧客に支持されている。

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